㊙️キュンパスで満席を避ける裏ワザはこちら
悩む男性キュンパス2026の買い方を教えて欲しい・・・
キュンパスはえきねっと限定の早割きっぷです。利用日の14日前までに購入する必要があります。
- キュンパス利用期間
→2026/2/12(木)〜3/12(木)
※平日限定 - キュンパス発売期間
【1日間】
2026/1/12(月・祝)〜2/26(木)
【連続する2日間】
2026/1/12(月・祝)〜2/25(水)
※利用開始の14日前までの発売



キュンパス2026の買い方を「簡単2ステップ」紹介します!
この記事では、実際にキュンパス2026を購入した筆者が、キュンパスの買い方から受取方法・注意点を写真つきで解説します。


この記事を読めば、えきねっと利用が初めての人でも、迷わずキュンパス2026を購入できるでしょう。


キュンパスのオトク度ランキング↓
・キュンパス:10,000円
・東京ー秋田の往復:36,040円
→26,040円オトク
・東京ー新青森の往復:35,340円
→25,340円オトク
・東京ー盛岡の往復:30,020円
→20,020円オトク
・東京ー山形の往復:22,900円
→12,900円オトク
・東京ー仙台の往復:22,820円
→12,820円オトク
・東京ー新潟の往復:20,460円
→10,460円オトク
・東京ー長野の往復:16,680円
→6,680円オトク
・東京ーガーラ湯沢の往復:14,440円
→4,440円オトク
・東京ー軽井沢の往復:10,980円
→980円オトク
※通常期の料金と比較
キュンパスモデルコース(仙台・青森・秋田・盛岡・新潟・山形)






【経歴】元JRの駅員・車掌・運転士
【実績】ブログ開設半年で月9万PV
Xフォロワー半年で2,600名
【人気コンテンツ】
「サンライズ予約の裏ワザ」
「キュン♡パス裏ワザ」
「運転士のトイレ事情」
表で言えない鉄道員の本音㊙️は毎朝6時。
2026年1月9日(金)〜3月8日(日)に開催中の「JR東日本 レジェンドトレインスタンプラリー 」でもキュンパスを活用できます。


キュンパス2026の買い方(えきねっと購入方法)



キュンパス2026を「えきねっとで購入する方法」を写真つきで解説します。
【STEP1】「えきねっと」に会員登録
キュンパス2026を購入する前に、まずはえきねっとに登録する必要があります。



キュンパスはえきねっと限定!みどりの窓口で購入できません。
すでにえきねっと会員の人は【STEP2】キュンパス購入&指定席予約に進んでください。


















以上でえきねっとの会員登録は終了です。
もし、上記の説明でわからない場合は、えきねっとの会員登録に関する以下の記事をご覧ください。






以上で、クレジットカードの登録は完了です。さらに、えきねっとの会員登録についてわかりやすい説明は、以下の記事をご覧ください。


【STEP2】キュンパス購入&指定席予約
えきねっとの会員登録が完了したら、キュンパス2026の購入手続きです。






キュンパス2026の受け取り方法


えきねっとで予約したら、駅にある指定席券売機でキュンパスを受け取りましょう。
キュンパスは指定席券売機で受け取るのが基本ですが、日付の変更など例外的な場合にみどりの窓口で受け取りが必要です。



実際に指定席券売機でキュンパスを受け取ったときの写真つきで解説します。
指定席券売機




みどりの窓口
キュンパスは指定席券売機での受取が基本であり、みどりの窓口での受取は例外的なケースです。
一度キュンパスを受け取った後で、日付や指定席の時間を変更したい場合などは、みどりの窓口で手続きができます。



日付などの変更やトラブル時のみみどりの窓口と覚えておきましょう。


【元駅員が教える裏ワザ】キュンパスの指定席の”穴場”車両


キュンパスの指定席の”穴場”車両は「トレインデスク(TRAIN DESK)」です!
トレインデスクとは?(写真つき)
JR東日本の新幹線(東北・北海道・上越・北陸)に設定されている、Web会議や通話が可能な「オフィス車両」です。平日のみの実施で、追加料金は不要ですが、専用の指定席区分で購入する必要があります。


座席での通話やPC作業が公認されているため、周囲を気にせず仕事に集中したいビジネスパーソンに最適な車両です。
実は、キュンパスではトレインデスクをえきねっと予約できないため、比較的空いています。



トレインデスクを指定席券売機で予約するのがおすすめです!
- 東北・北海道新幹線は7号車
- 上越・北陸新幹線は9号車
※TRAIN DESKでも満席になる場合があります
※「こまち号・つばさ号・つるぎ号」にはありません。
キュンパスの指定席は、発売開始の1ヶ月前の10時すぎにはえきねっとの予約で満席になることがあります。(みどりの窓口「10時打ち」おすすめ駅と裏ワザはこちら)
しかし、えきねっとでは予約ができない(キュンパスの場合)トレインデスクであれば、取れる可能性が高くなります。トレインデスク予約には指定席券売機をご利用ください!



トレインデスクの体験談は以下の記事をご覧ください!


キュンパスで満席を避ける裏ワザは「TRAIN DESK」の予約です!
トレインデスクとは?(写真つき)
JR東日本の新幹線(東北・北海道・上越・北陸)に設定されている、Web会議や通話が可能な「オフィス車両」です。平日のみの実施で、追加料金は不要ですが、専用の指定席区分で購入する必要があります。


座席での通話やPC作業が公認されているため、周囲を気にせず仕事に集中したいビジネスパーソンに最適な車両です。
実は、キュンパスではトレインデスクをえきねっと予約できないため、比較的空いています。



TRAIN DESKを指定席券売機で予約するのがおすすめです!
- 東北・北海道新幹線は7号車
- 上越・北陸新幹線は9号車
※TRAIN DESでも満席になる場合があります
キュンパスの指定席は、発売開始の1ヶ月前の10時すぎにはえきねっとの予約で満席になることがあります。(みどりの窓口「10時打ち」おすすめ駅と裏ワザはこちら)
しかし、えきねっとでは予約ができない(キュンパスの場合)トレインデスクであれば、取れる可能性が高くなります。トレインデスク予約には指定席券売機をご利用ください!



トレインデスクの体験談は以下の記事をご覧ください!
旅せよ平日!JR東日本たびキュン♥早割パスの概要
- JR東日本エリアのフリーパス
- 新幹線・特急などが乗り放題
- 1日1万円、2日連続は1.8万円
※東京-新青森の往復は通常3.5万円
※東京-仙台の往復は通常2.3万円 - 普通車指定席が2回まで利用可能
- えきねっと限定で発売
- 平日の利用限定
- 期間限定の発売(2/12〜3/12)
「キュンパス2026」はJR東日本エリア内の新幹線・特急に乗り放題の超オトクなフリーパスです。
キュンパスの利用期間と発売日↓
- キュンパス利用期間
→2026/2/12(木)〜3/12(木)
※平日限定 - キュンパス発売期間
【1日間】
2026/1/12(月・祝)〜2/26(木)
【連続する2日間】
2026/1/12(月・祝)〜2/25(水)
※利用開始の14日前までの発売



平日しか使えないので注意してください!
キュンパス2026の払い戻し・変更時の注意点


キュンパスの変更や払い戻しは、きっぷの受取前か後かで手続きが異なります。 受取前であれば、「えきねっと」のサイト上で手続きを完了できます。受取後は駅のみどりの窓口での取扱いになります。
オンラインで手続きできるのは、きっぷをまだ発券していない場合のみです。 一度きっぷを受け取ると、サイト上での変更や払い戻しはできません。予定が変わる可能性も踏まえ、手続き方法の違いを理解しておきましょう。
キュンパスの受取りは、利用日の前日までに済ませるのが安全です。 利用当日の朝は、駅の券売機が非常に混雑するためです。特に東京駅の朝6時台から7時台の新幹線乗り場は大変混雑します。
当日に発券しようとすると、長蛇の列で列車に間に合わない恐れがあります。 対策として、前日までに最寄りの駅の指定席券売機で発券を済ませてください。 主要駅での当日発券を避けることが、最も有効な混雑対策です。
まとめ:キュンパス2026の買い方や受け取り方法を解説!


キュンパス2026の買い方や受け取り方法を写真つきで解説しました。
駅の窓口や券売機では購入できません。購入には「えきねっと」への会員登録(無料)が必須となります。



キュンパスは「えきねっと」のWebサイト限定発売です。
最も注意すべき点は、発売期間が利用開始日の14日前までと定められていることです。予約が完了したら、前日までに指定席券売機で受け取ることで当日の混雑を避けられます。
購入期限を逃さないよう、旅行の計画が決まったらすぐに「えきねっと」で手続きを始めましょう。


キュンパス2026の発売開始の予想は2026年1月12日(月)!












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